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地球のどこかの名無しさん
暗い雰囲気や凝ったビジュアル、ミステリー要素が懐かしい




地球のどこかの名無しさん
定期的に流れる歌詞付きBGM


↑挿入歌がもっと流れれば良いのにね




地球のどこかの名無しさん
バイクで移動


↑たまに仮面「ライダー」であること忘れちゃう


それは完全に東映のせいじゃなくて日本の法律のためにライディングシーンを
  制限しなければならなくて改造されたバイク(全部のライダーマシンがそう)が
  公道を自由に走ることを禁止してて撮影を行うために証明書を取得する
  必要があるから物事を複雑にしてるんだわ


↑撮影の為に私道使ってるけど最初の話と劇場版の後は結局あんま乗らんよな




地球のどこかの名無しさん
パワーインフレが遅い

バイクの使用頻度が高い

シンプルこそベスト

ED曲(クウガと響鬼)

有機的なデザインのライダー

シンプルな変身ポーズ




地球のどこかの名無しさん
よりドラマチックなトーン、アップグレードの特別感、バイクの使い方




地球のどこかの名無しさん
井上敏樹


↑自分的に井上作品で一番好きなのはアギトでそれ以降は微妙




地球のどこかの名無しさん
響鬼は新しいフォームを取得するには修行が必要なのが良かった




地球のどこかの名無しさん
ライダーはあの頃の先鋭的な感じを取り戻して欲しい。
戦隊/パワレンとは一線を画してるから。
二期が始まってからアマゾンズ以外でそれに一番近かったのはビルドの最初らへん。
あの最初の2~3話がいかに鬱陶しかったか、ファイズを思い出したわ




地球のどこかの名無しさん
フォームが少なくてアップグレードするたびに意味が感じ取れて力強く感じた




地球のどこかの名無しさん
最初からベルトの力を把握しているんじゃなくて
試行錯誤が必要な主人公と一緒に学んでいる有能警察官が必要。
ライダーキック習得した時は特にすき




地球のどこかの名無しさん
あまり喋らないベルト




地球のどこかの名無しさん
怖い見た目のモンスター。
現代の仮面ライダーに出てくるモンスターは
子供に蹴られそうなマスコットにしか見えない。
平成初期の怪人は子供の頃の悪夢のような怖いデザインが多い。
それは言うまでもなく仮面ライダーが怪人と戦う時のヒーロー感を高めてくれる


↑クリーチャーデザインのファンとしてまったく同感。
  これは昭和の時代でもブラック、シン、ZO、Jとかがその代表例だけど
  それ以前の7大ライダーも本当に思い出深いモンスターたちと戦ってた




地球のどこかの名無しさん
リアリズム。
最近はテーマを盛り込みすぎて衣装や演出、キャラクターのキャッチコピーなど
アニメ実写化のようになるまで盛り込みすぎているような気がする。
例えばブレイドを例に挙げるとカードデッキをテーマにした作品でシリーズの
キャッチフレーズもあったが剣崎のバトル以外ではカードに関連したことを
繰り返したり言及したりしているのを聞いたことが無い。
それどころか全く覚えて無い


↑俺のクウガが好きな理由じゃん、ホラー要素含めて


クウガは見てないけど『仮面ライダー』は元々子供向けのホラーとして
作られた作品なのに近年その要素が薄れてきているのが不思議。
ブラックがその代表的な例だけど初代シリーズにもホラー要素はあった




地球のどこかの名無しさん
昔のライダー作品の不気味さが懐かしい。
良い意味でビジュアルに磨きがかかっていないから少しグロテスクな感じがした。
新しいものよりも良くも悪くもないとは言わない。ただ、違うだけ




翻訳元:
https://www.reddit.com/






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ホラー要素を熱望されるのはいかにも海外ならではという感じですね